

こんな辛い膝の痛みで悩んでいませんか?
- 立ち上がる時に「痛っ」となって、思わず声が出る(うるま市、70代男性)
- 階段の上り下りが辛くて、手すりがないと不安(うるま市、60代女性)
- 歩き始めは痛いけど、歩いているうちに少し楽になる(那覇市、50代男性)
- 正座ができず、法事や集まりが憂鬱(沖縄市、50代女性)
- 病院で「加齢」「軟骨がすり減っている」と言われたけど、本当にこのまま良くならないのか不安(うるま市、60代女性)
なぜ、膝の痛みがなかなか取れないのか?
膝の痛みは、膝だけの問題ではないことがほとんどです。
「レントゲンでは異常なしと言われたけど膝が痛い」
「年齢のせいと言われたけど、正直このままは不安」
そんな状態で来院される方が多いのが、当院の膝の症状です。
実は、レントゲンやMRIで「軟骨がすり減っている」「骨が変形している」と言われても、それだけが痛みの原因とは限りません。実際、同じような画像所見でも、痛みが強い人もいれば、全く痛くない人もいます。
これは医学的にも証明されている事実です。変形性膝関節症と診断されても、骨の変形そのものが痛みを出しているわけではないケースが非常に多いのです。
痛みが長引く本当の理由は、膝周りの筋膜の硬さ、股関節や足首の動きの悪さ、体の使い方の癖など、複数の要因が絡み合っているからです。
つまり、「変形がある=痛みが取れない」ではありません。変形があっても、周囲の筋膜を整え、動きを改善することで、痛みは劇的に変わります。
当院では、膝だけを診るのではなく、体全体のつながりや動きの癖まで含めて整える施術を行っています。
ご来院前にご確認ください
当院では、原因を見極めたうえで、再発しにくい身体づくりまでを大切にしています。
そのため、以下のような方にはご期待に沿えない場合があります。
・リラクゼーションのみを目的とした施術を求めている方
・1回の施術だけで全ての症状が改善するとお考えの方
・施術やセルフケアについての説明を必要としない方
ご予約はこちらから
「整体は初めてで少し不安…」という方もご安心ください。
初回は無理に通院を勧めたり、回数券を提案することはありません。
まずは、今の膝の状態を一緒に確認するところから始めています。
※ 初回はご希望が集中しやすいため、早めのご予約をおすすめしています。
「この症状で行っていいか迷っている方」へ
ネット予約が埋まっている場合や、この症状で行っていいか迷っている方は、LINEからご相談ください。
「この症状で行っていいか迷っている方」へ
「膝の痛みで整体に行っていいのかな?」
「病院で軟骨がすり減っている、変形性膝関節症と言われたけど、整体で良くなるのかな?」
そんな不安をお持ちの方もいらっしゃると思います。
結論から言うと、変形性膝関節症と診断された方でも、多くのケースで改善が期待できます。なぜなら、骨の変形と痛みは必ずしもイコールではないからです。
当院では、まず時間をかけて丁寧にカウンセリングと検査を行います。あなたの体の状態を見たうえで、当院で対応できるか、それとも病院での精密検査が必要かを誠実にお伝えします。
もし当院で対応が難しいと判断した場合は、適切な医療機関をご紹介いたします。
まずは一度、お気軽にご相談ください。LINEからのご相談も受け付けています。
当院で膝(ひざ)の痛みを解決された方の声
半年以上続いた足のしびれと痛みが良くなり、仕事も楽になりました
60代女性(うるま市)
半年ほど前から膝の痛みで悩んでいました。特に階段の下りが辛くて、手すりにしがみつくような状態でした。
病院では「変形性膝関節症、年齢のせいだから仕方ない」と言われ、痛み止めと湿布だけ。
川端先生は、膝だけでなく股関節や足首の動き、歩き方まで細かく見てくれました。
3回目くらいから階段が楽になり、今では手すりなしでトントンと降りられるようになりました。先月は孫と一緒に美ら海水族館を歩き回れて、本当に嬉しかったです。
※個人の感想です。すべての方に効果を保証するものではありません。
※写真はイメージです。
歩くのも辛かった痛みから解放され、趣味のウォーキングを再開できました
50代 女性 主婦(沖縄市)
左のお尻から足にかけての痛みで、10分も歩けない状態が続いていました。大好きだったウォーキングもできず、家事をするのも辛くて、毎日が憂鬱でした。
接骨院に通ってマッサージを受けていましたが、その時は楽になってもすぐに戻ってしまい、「もう良くならないのかな」と諦めかけていた時に、こちらの整体院を見つけました。
川端先生は、私の体の状態を細かくチェックして、「筋膜の硬さが原因」と教えてくれました。
施術は痛くなく、回数を重ねるごとに歩ける距離が伸びていき、今では30分のウォーキングも楽しめるようになりました。
本当に嬉しいです。ありがとうございました。
※個人の感想です。すべての方に効果を保証するものではありません。
※写真はイメージです。
2年間悩んでいた足のしびれが良くなり、仕事も趣味も楽しめるようになりました
ゴルフを諦めかけていましたが、また月2回のラウンドを楽しんでいます
60代男性(那覇市)
ゴルフが趣味でしたが、ラウンド中に膝が痛くなり、途中でリタイアすることも増えていました。整骨院に通っていましたが、その時は良くなってもすぐ戻る状態でした。
川端先生の施術は、痛いところを揉むのではなく、体全体のバランスを整えていく感じです。スイングの癖や立ち方の指導もあり、膝への負担が減りました。
今ではまた月2回のラウンドを楽しんでいますし、旅行先での散策も心から楽しめるようになりました。
当院が考える膝の痛みが長引く3つの原因
多くの整骨院や整体院では、痛みがある膝の部分だけを施術します。でも、それでは一時的に楽になっても、また痛みが戻ってしまいます。
当院が大切にしているのは、「なぜ、その膝に痛みが出ているのか」という原因を見極めることです。膝だけでなく、全身のつながりや動きの癖まで丁寧に評価し、根本から整えていきます。
理学療法士・作業療法士の2つの国家資格と30年の経験があるからこそ、他院では見逃されがちな本当の原因を見つけ出し、的確にアプローチできます。
原因① 筋膜の硬さ・滑りの悪さが残っている
膝の周りには、太ももやふくらはぎから続く筋膜がたくさんあります。
筋膜とは、筋肉を包む薄い膜のことです。イメージとしては、体全体を覆う全身タイツのようなもの。この全身タイツの一部が癒着して硬くなると、膝が引っ張られるような状態になり、痛みにつながります。
レントゲンやMRIでは筋膜の状態は分かりません。でも、筋膜の硬さが取れて滑りが良くなるだけで、膝の痛みが楽になる方はとても多いのです。
膝に注射をしたり、電気をかけたり、マッサージをしても良くならない理由は、この筋膜の問題が残っているからかもしれません。
原因② ケガ/痛みをかばった体の使い方が癖になっている
膝が痛いと、無意識にかばった歩き方になります。膝を伸ばさないように歩いたり、痛くない方の足に体重をかけたり。
この「かばう動き」が癖になると、本来の正しい動きができなくなります。すると、膝への負担がさらに増えて、痛みが長引くという悪循環に陥ります。
痛みが少し落ち着いても、この動きの癖が残っていると、また痛みがぶり返してしまうのです。
原因③ 患部だけを見て、全身の連動が整っていない
膝の痛みは、膝だけの問題ではありません。股関節の動きが悪かったり、足首が硬かったり、骨盤が傾いていたり。体のどこかに問題があると、そのしわ寄せが膝に来ることがあります。
膝だけを見ていても、根本的な解決にはなりません。体全体のつながりを整えることが、膝の痛み改善への近道なのです。
変形性膝関節症と診断された方も、この3つの原因が改善されることで、痛みは大きく変わります。骨の変形は残っても、痛みのない生活を取り戻すことは十分に可能です。
だから当院では、このように対応します
上記の3つの原因を踏まえ、当院では以下のアプローチで膝の痛み改善を目指します。
– 筋膜の滑りを回復させる施術
– 体の使い方・動きの癖の修正
– 全身のバランスを整え、再発しにくい体づくり
膝だけでなく、股関節や足首、骨盤まで含めて総合的に評価します。そして、あなたの体の状態に合わせて、筋膜の調整、関節の動きの改善、動作指導を組み合わせていきます。
強く押したり、無理に引き伸ばすような施術は行いません。体への負担が少ない、やさしい施術です。
施術だけでなく、日常生活での体の使い方や、ご自宅でできるセルフケアもお伝えします。
一緒に、こんな未来を目指しましょう:
– 手すりなしで階段をトントンと降りられる
– お孫さんと一緒に美ら海水族館を歩き回れる
– 旅行先での散策を心から楽しめる
– 法事や集まりで正座ができる
– 趣味のゴルフやグラウンドゴルフを続けられる
なぜ他では良くならなかった膝の痛みでも当院なら改善が期待できるのか?
理由1:筋膜・動き・体の使い方を総合的に整える施術
当院では、筋膜マニピュレーションという手法を中心に施術を行います。
筋膜マニピュレーションは、イタリアの理学療法士ルイジ・ステッコ氏が開発した手技療法で、世界40カ国以上で研修が行われている信頼性の高い手法です。
筋膜の硬さや滑りの悪さを改善することで、膝だけでなく全身の動きが良くなります。強く揉んだり、無理に引き伸ばすような施術は行いません。
さらに、動きの癖を修正するための動作指導や、全身のバランスを整える調整も組み合わせます。筋膜・動き・使い方を総合的に整えることで、痛みの根本改善を目指します。
変形性膝関節症と診断された方でも、筋膜を整えることで「骨の変形はあるけど、痛みはない」という状態を目指せます。
理由2:膝の痛みを見逃さない、丁寧な検査と評価
当院では、初回に時間をかけて丁寧に検査と評価を行います。
姿勢だけでなく、実際に歩いている時の動き、階段を上る時の膝の使い方、しゃがむ動作なども細かくチェックします。
レントゲンやMRIでは見逃されがちな「動きの癖」「負担の連鎖」を把握することで、あなたの膝の痛みの本当の原因が見えてきます。
原因が分かれば、的確なアプローチができます。だから、他では良くならなかった膝の痛みでも改善が期待できるのです。
理由3:理学療法士・作業療法士の国家資格と30年の経験、そしてスポーツ分野での実績
院長の川端は、理学療法士と作業療法士の2つの国家資格を持ち、30年の施術経験があります。延べ40,000人以上の方を施術してきました。
また、スポーツ分野での実績も豊富で、プロ野球の春季キャンプにも声がかかるほどです。スポーツ選手の膝の痛みから、ご高齢の方の変形性膝関節症まで、幅広い症状に対応できます。
整形外科の医師からも推薦をいただいており、医療との連携も大切にしています。
「沖縄の膝の痛みの最後の砦」として、他院で改善しなかった方も多く来院されています。
施術の流れ
これらの原因を踏まえ、当院では症状に関わらず、まず同じ流れで体の状態を確認した上で施術を行います。
膝の痛みの症状が落ち着く目安通院回数
【軽度】
階段や正座で少し痛む程度。日常生活はほぼ問題なし。
目安通院期間:約1ヶ月 目安通院回数:約4〜6回
【中度】
階段の上り下りが辛い、正座ができない、立ち上がる時に痛む。日常生活に支障が出始めている。
目安通院期間:約2〜3ヶ月 目安通院回数:約8〜12回
【重度】
歩くだけでも痛む、夜も痛みで目が覚める、何をするにも膝が気になる。日常生活が大きく制限されている。
目安通院期間:約3〜4ヶ月 目安通院回数:約12〜16回
※症状の程度や原因によって個人差があります。初回のカウンセリングと検査で、あなたに合った通院計画をご提案いたします。
症状が落ち着いた後も、月1回程度のメンテナンス施術を続けることで、再発を防ぎ、快適な状態を保つことができます。
膝の痛みのときにやってはいけないこと
1.患部を強く揉む・押す
痛いところを強く揉んだり押したりすると、かえって炎症が強くなることがあります。「痛気持ちいい」くらいが良いと思われがちですが、膝の痛みには逆効果になることも多いのです。
2.無理に動かす・ストレッチする
「動かさないと固まる」と思って無理にストレッチをすると、かえって痛みが悪化することがあります。特に炎症が強い時期は、無理に動かさない方が良い場合もあります。
3.痛みを我慢して運動を続ける
「運動しないと筋力が落ちる」と思って、痛みを我慢しながら運動を続けると、膝への負担が増えて回復が遅れます。痛みがある時は、体が「休んでほしい」というサインを出している状態です。
4.何もせずに放置する
痛みを我慢して運動するのも良くありませんが、何もせずに放置するのも問題です。動きの癖や筋膜の硬さは、自然には良くなりません。適切な施術とセルフケアで、早めに対処することが大切です。
膝の痛みを改善するために大切なこと
1.原因を正しく把握する
膝の痛みの原因は一つではありません。筋膜の硬さ、動きの癖、全身のバランスなど、複数の要因が絡み合っています。まずは原因を正しく把握することが、改善への第一歩です。
変形性膝関節症と診断されていても、痛みの本当の原因は筋膜や動きにあることが多いのです。
2.筋膜や動きを整える
膝の周りの筋膜の硬さや滑りの悪さを改善することで、膝の動きがスムーズになります。股関節や足首など、膝以外の部分の動きを整えることも大切です。
3.動きの癖を修正する
痛みをかばった歩き方や立ち方が癖になっていると、膝への負担が続きます。正しい体の使い方を身につけることで、膝への負担を減らせます。
4.段階的に負荷を上げる
痛みが落ち着いてきたら、少しずつ活動量を増やしていきます。いきなり元の生活に戻るのではなく、体の回復に合わせて段階的に負荷を上げることが、再発予防につながります。
プロ野球のキャンプに声がかかったりするほどの腕前です!
整形外科よざクリニック 院長 與座 格 様
沖縄県那覇市にあります整形外科よざクリニックには多様な患者様が訪れますが、川端先生は治療の守備範囲が広く、どのような患者様にも幅広く対応できます。その治療態度は真摯で丁寧で、患者様にもとても好評でした。
目視による歩行分析を用いたインソール(足底板)の作成技術は、川端先生が沖縄県の第一人者だと思っています。
またスポーツ、中でも野球に関する熱意は強く、プロ野球の春季キャンプ(沖縄県)の際に声がかかったりするほどです。
皆様にぜひ推薦いたします
家族や友人に迷わずオススメしています!
リンパセラピスト・理学療法士 田村多津子 様
私はリンパセラピストなので職業柄、体の相談をされることが多いのですが、痛みが仕事に支障をきたしていたり、病院に通っていてもなかなか改善されないと悩んでいる方、体をほぐすだけでは症状改善が難しいと思った時には迷わず川端先生を紹介します 。
とても細かく丁寧に体を分析して、その人に合った適切な治療をしてくれるので、”きっと川端先生なら解決してくれるだろう”って思っているからです。
施術内容や結果に安心できるので、私にとって大切な人ほど診てもらいたいと思っています。
実際に紹介した人からは「痛かったのがウソみたい」「痛み止めを飲まないでいられるようになった」「もっと早く相談すればよかった」などと言われることが多いです。
どこに行ったら良いのか分からない、誰に診てもらったら良いのか分からず迷っている方がいたら、まずは川端先生に体を診てもらえば良さがわかるはずです。
ご来院前にご確認ください
当院では、原因を見極めたうえで、再発しにくい身体づくりまでを大切にしています。
そのため、以下のような方にはご期待に沿えない場合があります。
・リラクゼーションのみを目的とした施術を求めている方
・1回の施術だけで全ての症状が改善するとお考えの方
・施術やセルフケアについての説明を必要としない方
膝の痛みに関するよくある質問
Q:施術は痛いですか?
強く押したり、無理に引き伸ばすような施術は行いません。「痛気持ちいい」ではなく、体への負担が少ないやさしい施術です。痛みが強い方でも安心して受けていただけます。
Q:病院で「変形性膝関節症」「年齢のせい」と言われましたが良くなりますか?
はい、多くのケースで改善が期待できます。レントゲンやMRIでは筋膜の状態や動きの癖は分かりません。当院では、画像検査では見逃されがちな原因にアプローチします。変形があっても、周囲の筋膜を整え、動きを改善することで痛みは大きく変わります。実際、変形性膝関節症と診断された方でも「階段が楽になった」「正座ができるようになった」という方は多くいらっしゃいます。
Q:どれぐらいの期間と通院が必要ですか?
症状の程度によりますが、軽度なら1ヶ月(4〜6回)、中度なら2〜3ヶ月(8〜12回)が目安です。初回の検査で、あなたに合った通院計画をご提案します。
Q:自分でセルフケアなども必要ですか?
はい。施術だけでなく、ご自宅でのセルフケアも大切です。簡単にできるストレッチや体の使い方のコツをお伝えしますので、無理のない範囲で続けていただければと思います。
Q:施術時間はどれぐらいかかりますか?
初回は約50分、2回目以降は約30〜40分です。初回は丁寧にカウンセリングと検査を行うため、お時間をいただいています。
Q:保険は使えますか?
申し訳ございませんが、当院は自費施術のみとなります。保険適用外の施術となりますが、その分、時間をかけて丁寧にあなたの体と向き合うことができます。
Q:駐車場はありますか?
はい。専用駐車場を完備しておりますので、お車でお越しいただけます。
膝の痛みは、日常生活の質を大きく下げてしまいます。
階段の上り下りが怖い、正座ができない、立ち上がる時に痛む。そんな状態が続くと、外出も億劫になり、人との集まりも楽しめなくなってしまいます。
私は30年間、膝の痛みで悩む方々を数多く見てきました。その中で確信していることがあります。それは、「年齢のせい」「変形性膝関節症だから」と諦める必要はないということです。
適切な評価とアプローチで、体は必ず変わります。筋膜の状態を整え、動きの癖を修正し、全身のバランスを整えることで、多くの方が「階段が楽になった」「正座ができるようになった」「お孫さんと美ら海水族館を歩き回れた」「旅行を心から楽しめるようになった」と喜んでくださっています。
骨の変形があっても、それが痛みの全原因ではありません。筋膜や動きを整えることで、痛みのない生活を取り戻すことは十分に可能です。
もちろん、すべての膝の痛みに対応できるわけではありません。でも、レントゲンやMRIで「異常なし」「年齢のせい」「変形性膝関節症」と言われた方の中にも、改善の余地がある方はたくさんいらっしゃいます。
諦めずに、一度ご相談ください。あなたの膝の痛みの原因を一緒に探り、階段も正座も楽にできる体を目指しましょう。
理学療法士・作業療法士として、30年40,000人以上を施術してきた経験と技術で、あなたの膝の痛み改善をサポートします。
ご予約はこちらから
「整体は初めてで少し不安…」という方もご安心ください。
初回は無理に通院を勧めたり、回数券を提案することはありません。
まずは、今の膝の状態を一緒に確認するところから始めています。
※ 初回はご希望が集中しやすいため、早めのご予約をおすすめしています。
「この症状で行っていいか迷っている方」へ
ネット予約が埋まっている場合や、この症状で行っていいか迷っている方は、LINEからご相談ください。



